「超健康法」目次・プロフィール

「超健康法」目次

超健康法

封殺されたもう一つの医学

 

21世紀へ健康の科学

 

超健康法」 丹後喬介著

 

 

 

「はじめに」

 

人類の健康を願って

 

 

”手足を負傷したとき、血が飛ばないように包帯をして、

 

頭上多角挙げて微振動すれば止血して治癒し、

 

その間、消毒も縫合も必要ない”

 

 

”薬も注射もいらず、放射線も手術もせずにガンが消えた”

 

などというと、すぐに宗教的なもの、

 

非科学的なものに結びつけようとします。

 

 

しかしそれは「現代医学」(西洋医学)を絶対なものとせねば困る

 

医者や製薬メーカーなどの陰謀であり、

 

国民はそのマインドコントロールにかかっていると、

 

私は確信しているのです。

 

 

 

こんな出だしで始まるこの本は単に現代医学を批判しているのではありません。

 

老若男女誰もが容易に、経済的負担もほとんどなく実行できるところに

 

最大の特徴がある新方式の医学「西式健康法」を基にした

 

科学的な健康法を紹介しております。

 

 

医学の価値は、国が公認するとか認定するとかにあるのではなく、

 

疫病が治り、健康を保てるかどうかが基準でなくてはなりません。

 

 

ですから「新方式の医学」(超健康法)で治癒することが分かっているなら

 

現代医学もそれを研究し、

 

 

現代医学の狭い枠にとらわれずに何よりも

 

患者のために治療にあたるべきだ。

 

 

という著者の熱い思いが述べられています。

 

 

 

 

目次

 

 

”病気にならない” ”病気から回復する”

 

◆驚異の科学的健康法◆

 

 

 ・肺ガンが消えた

 

 ・現代医学では”病気がなおらない”

 

 ・病気の四大原因

 

 ・健康の四大原則

 

 ・超健康法の基本六則

 

 

 

◆病気から健康へ◆  超健康法による治験例

 

 

1、超健康法でガンを克服

 

 ・ガンなんか怖くない

 

 ・胃ガンも切らずに完治

 

 ・ガンは全身病である

 

 ・ガン細胞が正常細胞に戻る

 

 

2、超健康法で難病に挑む

 

 ・アトピー性皮膚炎

 

 ・小児マヒ

 

 ・リウマチ

 

 ・腎炎

 

 ・筋ジストロフィー

 

 

3、超健康法で成人病の治療と予防を

 

 ・糖尿病

 

 ・高血圧・脳溢血

 

 ・腎臓結石

 

 ・胆石

 

 ・慢性肝炎・C型肝炎・肝硬変

 

 

4、盲腸炎から腰痛、ハゲまで

 

 ・盲腸炎

 

 ・心臓発作(心筋梗塞)

 

 ・胃潰瘍

 

 ・下痢

 

 ・腰痛

 

 ・痔

 

 ・老人性疾患

 

 ・禿頭

 

 ・むちうち症

 

 ・大腿部骨折

 

 

 

◆何が医学の常識か?◆

 

 

1、朝食は自殺行為だ

 

2、心臓はポンプか?

 

3、人生120歳は当然

 

4、皇族方もコッソリ超健康法

 

5、宿便は万病のもと

 

6、生野菜食で健康ダイエット

 

7、ビタミンCは柿葉茶で摂取

 

8、妊娠から安産・産湯まで

 

 

 

 

以上がおもな内容です。

 

以前は書店でも販売していたのですが、

 

現在では当サイトでしか手にはいりません。

 

購読ご希望の方はコチラからどうぞ。(定価2100円、消費税・送料含む)

 

(メッセージ欄に「超健康法の本希望」とご記入ください。)


丹後喬介先生のプロフィール

1919年(大正8年) 熊本市川尻町生まれ、

 

お母さんは先生を産んで半身不随になり、

寝たり起きたりの病弱になりました。

長兄は幼少の時、赤痢にて病死

 

父は先生が小学4年の秋、肺結核になり、

小学6年の秋、次兄、妹とも赤痢にかかりました。

 

当時、伝染病は車もない時代で戸板のような台でのせ

かつがれて病院へ行く姿を見ながら過ごされ、

 

幼少時代は生まれてから全くわが家は病気の問屋のような

暗い憂うつな家庭で病と戦っておられ

 

先生が12歳の秋、両親とも1ヶ月前後で他界。

先生の幼少時代は誠に悲惨なものでした。

 

「三つ子の魂百まで」、と昔のことわざにありますが、

この悲惨な体験が医学、医療にとても興味と関心をもつことにつながり、

 

昭和15年、三菱重工業(株)に勤務の時

東大出の知識人が「西式健康法」を盛んに推奨し、

西勝造先生の講演ならびに著作集及び月刊誌に魅せられました。

 

人類の悲惨な思い出を残す2発の原爆投下、その広島と長崎の

原爆に遭遇し、両方とも約3Kmの距離で被爆されました。

 

しかし、この「超健康法」を学び知っていた為、

即実践しそのおかげで今の頑強な健康体を保つことになり

「本当の健康法はこれにあり」と感じ入り、西勝造先生に傾倒する。

 

昭和45年、熊本県西会会長

 

平成元年、全日本西会運営評議会会長

 

ここ20数年間、月1回必ず同士と会合

 

向学心に燃える医師あり、元高校校長あり、会社社長あり、

公務員あり、主婦あり、農家の方あり、個人商店主ありと

多士済々好評です。

 

北は北海道、南は沖縄まで、また全国ロータリークラブの例会等に

講演行脚をしてきました。

 

平成9年、緑内障を宣告され左目失明、これは現代医学による

治療によるものです。

 

平成14年、右目の失明を宣告されるが自分の「超健康法」で克服

 

以前、手相の専門家に手相を見てもらった時

「タフで長寿で、頑強で病気せず。」と言われ、益々元気です。

 

毎日、お風呂で40回の温令浴をかかさずされ、

好物は甘いもので、趣味は読書

山本陽子さんのファンでもあります。

 

生活信条は「良くなる、能くなる、善くなる」ことの実現

健康アドバイザーとして現在も活躍されています。

 

平成18年4月1日に厚生労働省より

「厚生労働行政モニター」を委嘱されています。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

著書の紹介

 

「超健康法」 21世紀へ健康の科学   著者 丹後喬介

 

「皇族方も、あの有名人も実践。ご一読くだされば御納得されます。」

 

 

 

本書は爆発的に全国各地にまた白熱的に歓迎され

 

今や「ベストセラー」「ロングセラー」に。

 

 

この本は書店の店頭にはおいてありません。

 

購読ご希望の方はコチラからどうぞ。(定価2100円、消費税・送料含む)

 

(メッセージ欄に「超健康法の本希望」とご記入ください。)

わたしのプロフィール

超健康法

はじめまして。

この「美と健康への道 美ビルド・ネット」を

運営しております、

吉田爵謹と申します。

 

現在、私は熊本の地で住宅関連の会社に勤めております.。

パソコン歴は2004年の12月頃から始めて、

丁度4年あまりですが

まだ素人に毛が生えたぐらいの状況です。

(顔写真も出したいですけど中々うまくいきませんので

 似顔絵でカンベンしてください)

 

このサイトを立ち上げた動機をちょっと述べさせていただくと

 

私は今年で53歳になります。

健康には自信がある方だったのですが、

数年前に「痔」を患い、大変苦しい思いをしました。

 

そんな時

 

私のパートナーの紹介で、丹後喬介先生と出会うことができました。

先生は当時80歳ぐらい、あまりの若さに驚いたのを覚えています。

その若さは、数十年にわたり実践されている超健康法の賜物では

ないかと思います。現在87歳、益々お元気です。

 

先生はすぐに親切にご指導くださり、食事療法、温冷浴を私はすぐに

実践しました。

 

当時、痔専門の病院では「手術して切る以外にはありません。」と

言われていたので、

丹後先生のカンタンな方法で本当に治るのかと、とても心配しました。

 

しかし、「アっ」という間にあの痛みから解放されたのです。

 

その時、私には丹後先生が「神様」に思えました。そして心の底から、

「ありがとうございます」と自然に手を合わせていた私の姿がありました。

 

それから、自分の仕事以外で、何か世の中に役に立ちたいとの思いから

50の手習いではありませんが、

はじめてパソコンのキーボードを叩き出した次第です。

 

そして地球環境によい美と健康・オーガニックなリフォームを自然と共に創造する

美と健康への道 美ビルド・ネット」のサイトを立ち上げました。

 

病気は治る方法が厳然とあるのですから、

「痔」に限らず他の病気で悩んでいる

あなたにも、「美と健康への道 美ビルド・ネット」のサイトを通して

 

私たちが住んでいるこの地球。

そして、あなたの心と体。

そして、あなたの住まいの

お役に立ちたいと思っております。

 

今までの現代医学に疑問をお持ちのあなた、

このサイトの中であなたに合った解決策があったなら

実践しましょう!

 

必ずや幸せが訪れることでしょう。

私はそう信じています。

あなたに幸せになっていただくことが私の幸せです!

 

最後までお読みくださいまして本当にありがとうございます。

 

2008年7月1日   

 

             美と健康への道 美ビルド・ネット  

        

                     吉田 爵謹(タカノリ)

 

 

生かして頂いて ありがとう御座位ます内在神への道


[PR] アスクル