太陽黒点が地震に影響する?
太陽黒点が6/10頃から出だしているそうです。
その時地震が・・・
電磁波が強い日は、空気に透明感があります。
このような時は、物事を明るく考える努力が大事です。
電磁波の影響で霊体がクリアに成る分、
思考が現実化し易くなります。
あなたのマイナス思考は、特に増幅されて現実化し易くなっています。
もちろん、プラス思考も現実化し易くなるのですが、
私たちはどうしてもマイナス思考の方が強く成り、持続する傾向がありますね。
これは、人間には良いことを期待して、実現せずに落胆することを
避ける傾向が根底にあるからです。
そして、太陽黒点が出ている日は、
地震に注意する必要がこれからはあります。
地球に降り注ぐ電磁波と、地中の水脈が反応して、
純粋水爆のような作用が発生するからです。
私たちの体も大半が水分の為に、
今後、ますます電磁波が強くなると、体調の異変を感じる人が増えます。
体内水分を感謝想起によりクリアにすれば、影響を受けません。
濁りがあると、それに反応して影響を受けます。
クリアにする言葉は・・・
○また太陽黒点に興味がある方にはこんな動画はいかがでしょう。
○電磁波対策にはこんなグッズがありますが・・・
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太陽電磁波と太陽霊光
太陽から放出されている波動には、大きく2種類有ります。
太陽電磁波と太陽霊光です。
太陽電磁波は物理的にも観測される粗い波動のものです。
太陽霊光は、現代科学では観測出来ない種類の波動であり
物凄く精妙な波動をしています。
電磁波は太陽黒点の出現に比例して、その強弱が変わります。
黒点の無い日は、電磁波も微量です。
しかし太陽霊光は、太陽が日中出ている時は必ず毎日放射されています。
8月に入ってから一段と霊光が強く成ったと感じていましたが
9月1日からは、さらに強く成っています。
太陽霊光は、人間の霊体に作用します。
電磁波は肉体への作用です。
この太陽霊光は、人間の霊体の本性を燻り出させます。
外在神信仰により、自分の霊体に他の霊的存在の垢が有れば反応を起こして、
肉体的にはダルさや不定愁訴、病気。
精神的には、イライラ、欝、怒り、・・・などの形で現れます。
他人から受ける霊的療法も、自分自身のオリジナル霊体に干渉した
垢痕跡が反応を起こして同様な現象に成ります。
自分自身のオリジナルな霊体の人間には、
太陽霊光は素通りします。
霊的垢が無いので、反応が起こらないのです。
しかし、この霊的垢は信仰やヒーリングに無縁な人間にも同様に有ります。
本人の生き方や行動、他人から受ける恨み、日常の思考・・・
などにより、霊的垢は付きます。
自分に似た霊的存在が、磁石の様に引き寄せられています。
自分の霊体をオリジナルなものに戻すのが、
感謝の先祖供養と神霊への感謝想起です。
既に霊的垢を保有していれば、これを取り除く過程で、
多少のダルさや、イライラ、怒りが起こる事は当然あります。
麻薬中毒患者でも、更生する時の苦しみは相当なものです。
これほどでは無いですが、浄化に伴う反応はあります。
ただ、ここで気の毒な事は、医学的に原因不明な病気や不定愁訴の場合、
このような霊的知識・縁が無い人は、
他人から勧められて、外からの霊的垢を付ける信仰やヒーリングに
今更頼ってしまう事があります。
初期の幻改善の後・・・・
より悪い方に向くことが大半です。
これも先祖の加護が得られない故の、悪い流れとしか言えません。
もう時期的には、先祖供養の是非を考慮する段階では無いと感じます。
不安ならば、止める。 するならば、期待せずにする。
この太陽霊光の強さの中、もし、太陽黒点の活動が再開し始めれば、
物理的に太陽電磁波が作用して、
誰の目にも明らかな肉体的現象や自然活動が人類へ起こり出します。
多くの人が戸惑う事でしょう。
日常への感謝、先祖諸霊への感謝を実践して今日一日が終わる時、
今日を無事に終える事が出来た感謝を、
今日の行動・思考を思い出しながら、
良い事も悪い事も感謝の気持ちで上書き修正して下さい。
この一日の終わりの感謝は、自己の霊体を純粋にし強化する秘訣です。
「今日も一日無事に 生かして頂いて 有難う御座位ます」などの様な、
ご自分なりの言葉で思えば良いです。
一日を感謝の心で閉める実践は、皆さんの想像を凌駕する
霊的作用を急速に起こさせます。
今日の日に、この実践方法が神霊より降ろされた意味は深いです。
生かして頂いて ありがとう御座位ます(内在神への道)
太陽黒点の発生がゼロ?
今年の8月は、太陽黒点の発生がゼロになるという100年ぶりの現象が起こったと
報道されていました。
これは太陽活動の弱まりを意味する。
→太陽磁場の発生減少を起させる。
→これは地球に届く宇宙線の増加を引き起こす。
太陽磁場が地球に届く宇宙線(有害を含む)を防御している面がある。
→宇宙線は地球の雲量を増加させる比例関係がデータ的にある。
雲量が増加した為に、最近の極端な雨量になる。
逆に、雲の増加が無ければ、地表に届く有害な宇宙線により、
人類は絶滅するかも知れない。
→雲が増えると太陽光が地球に届く量が減少して、
地球の寒冷化(小氷河期)を引き起こす。
というメカニズムを、物理学者Henrik Svensmark氏などが提唱しています。
北海道で115年振りに8月の最低気温記録が更新され、
富士山の初冠雪が8月9日に見られ、94年振りに最速記録が更新されたりと、
寒冷化の兆候が太陽黒点の減少に伴い実際にあります。
しかし一方ではNASAなどが、これから太陽活動の活発な24期の周期に突入し、
人類が未経験の電磁波を浴びる可能性と、
それに伴う地球温暖化の予想があります。
つまり、現代の科学では、大半の地球温暖化が促進する派と、
一部の地球寒冷化を予想する意見に分かれる様です。
私が幻視した未来の弥勒の世界は、平均気温が20度ぐらいに安定した世界でした。
これは、地球の次元転換や、人体の新たな変体を経験した後の世界ですので、
今の世界には無関係とは言えます。
しかし神示では、その方向へ向けて既に現実界が動き始めていると出ます。
神示で示されていた、
「極端な高温と低温を繰り返し始めることでしょう。」
平均気温20度とは、極端な事を言えば1ヶ月の内に、
もし、最高気温40度が15日間。0度が15日間でも、
平均気温は20度です。
このような方向が、これから未来へ向けて進むならば、
現状の世界の活動は大きな影響を受けます。
こ
の短期間の温度の激変の兆候は、細部では既に近年から
始まっていると思いますが、
神示では、
「平成21年6月から、具体的に現実界へ転写される。」と、示されています。
このままでは・・・
生かして頂いて ありがとう御座位ます(内在神への道)